ひらく、ひらめく、ひろがる

五感が喜ぶ、閃きの場所五感が喜ぶ、閃きの場所

長門市の市名の由来は、
もちろん山口県西北部一帯の旧国名「長門国」から。

この「長門」の由来としては、
関門海峡を指す「あなと」、
海のおだやかな(凪の)港を指す
「なごつ」などいくつかの説があります。
いずれにしろ、海路の重要な寄港地、
交通の結節点、
新たな文化の入口・中継点として
「門」の字を当てたのでしょう。
門は、開くものです。そして門に人が集えば、
「閃き」が生まれます。
また門は、そこから新たな何かが広がっていく
ゲートウェイとしての意味も持っています。
皆さまにとって、新たな地平をひらき、新たなアイデアがひらめき、可能性がひろがる場所。
今、私たちは、ビジネスという大洋に
漕ぎ出す皆さまの寄港地として、
「長」きに渡る「門」として、
新たな一歩を踏み出そうとしています。

企業誘致支援

The 6G concept of NAGATOながと6G構想

3つの視点
「生産性の向上」「域内循環の促進」
「外部活力の活用」を推進し、
「未来を担う『若者』が輝くまち」を実現するため、
私たちは「ながと6G(シックスジー)構想」を策定しました。
「6G」の名称は、もちろん第5世代移動通信システムの通称「5G」を意識してのこと。
地方であっても、先端技術をいち早く導入・展開することで富を生み、それを好循環させ、5Gを超える高みを目指し、
地域産業を振興したいとの思いからの命名です。

Attractions of NAGATO長門市の魅力

山口県長門市は、過去の地震回数が全国的に少なく、災害リスクの低い安全な地域です。豊かな自然を活かした農林水産業や観光、温泉が盛んで、6次産業化やIT等の人材育成も注力。温暖な気候と食も魅力的な場所です。

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INTERVIEW長門で働く方々の声

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